ホテル椿山荘東京

目白駅/池袋・目白・練馬・文京(ホテル)

庭園内神殿「杜乃宮」◆本格神前式をご紹介

ホテル椿山荘東京にあらたな誓いの場『庭園内神殿 杜乃宮』が誕生!
都会のオアシスと称されるホテル椿山荘東京ならではの、庭園の中での神前挙式。
「お世話になった皆さまの前で誓いを立てたい」というお二人の想いが叶います。
時代を超えて新郎新婦を見守り続けてきた「祝福の森」で、自然のやさしさに包まれ大切な方々に見守られての誓いの瞬間をご紹介いたします。

◆100名様ご列席可能◆都内ホテル最大級

家族親族はもちろん、職場の上司や仲間達、大切な友人「今までお世話になったたくさんの皆さまの前で誓いを立てたい」というお二人の想いが叶います。
たくさんの祝福と自然に包まれながら、やさしい空間のなかで、ホテル椿山荘東京だけの特別な神前式を。

◆雅楽三管(笙・篳篥・龍笛)◆厳かな音色

雅楽の生演奏奏が始まると、静かな空気の中、背筋がピンと伸びる厳粛な神前式のスタート。
目の前に広がる緑と雅楽の音色が日本古来の美しい結婚式をお約束します。

【雅楽三管とは?】写真向かって左から
「天から差し込む光」を表す笙(しょう)/天の音
「地上にこだまする人々の声」を表す篳篥(地の音)(ひちりき)/地の音
「天と地の間を縦横無尽に駆け巡る龍」を表す龍笛(りゅうてき)/空の音

雅楽ではこれらの三管を合奏することで「天」「地」「空」を合わせる、音楽表現がそのまま宇宙を創ることと考えられています。

椿山の舞(つばきやまのまい)

神前に舞いを奉納し、神慮(しんりょ)を慰めます。
ホテル椿山荘東京オリジナルの巫女の舞。
鈴を取り入れた舞の最後には「福鈴の授与」として皆さまに鈴の祓いをいたします。
(鈴は古来より、魔除けや厄除け開運として用いられています)

三献の儀(さんこんのぎ)

お二人で同じ御神酒をいただき、夫婦の契りとします。

大きさの違う三つの杯は、現在・過去・未来の時間軸を表しています。
小:過去を意味し、先祖に向けた新郎新婦の巡り合わせの感謝
中:現在を意味し、二人で末永く、力を合わせて生きていくこと
大:未来を意味し、両家の安泰(あんたい)と子孫繁栄
これらの意味が込められています。

この三つの杯を使って、三回で注ぎ、新郎新婦交互に三回で飲み、合わせて合計九回神酒を飲むことから、三三九度とも言われています。

挙式後は大人気の演出◆花嫁御幸◆

挙式後は庭園へ。朱傘の下でお二人が厳かに歩む「花嫁御幸(はなよめごこう)」は大人気の和の演出。

ゲストと一緒に◆庭園での写真撮影

いつの時代も変わらない庭園を背景にゲストとの記念撮影。そこには大切な人たちとの笑顔があります。この日だけの特別な1枚に。

ここだけの神前式をフェアで体感!

ホテル椿山荘東京ならではの自然と一体になった神前式を、目と耳だけでなく五感で是非体感ください!

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